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	<title>SEO対策を研究する!大阪の上位表示研究会</title>
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	<description>SEO対策、上位検索するための基本的なテクニック等を紹介、検索エンジンを極めて検索エンジンにやさしいホームページを作りましょう。上位表示研究会は大阪にあります。</description>
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		<title>サイトの階層（ディレクトリ）は浅い方がSEO対策に良いのか</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 04:29:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

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		<description><![CDATA[サイトのディレクトリ（フォルダ）の階層で深いディレクトリのページはSEO対策に不利と言われることがあります。
http://www.example.com/hoge/hage/fuge/age/index.html よりも
http://www.example.com/hoge/index.html
の方が有利じゃないの？という意見。
実際の所、どうなんでしょうか。
私は、同じ環境のもとで、実証したわけでは無いので、あくまで推測ですが、あんまり関係ないんでは？ってことです。
（コンテンツや内部対策は置いといて）ようは、トップページからどれだけのクリックでそのページにたどり着けるか、そのページがどれだけ外部リンクを獲得しているかだと思うんですよね。
そして検索エンジンだけでなく、人が見ても、そのページまでたどり着くのが困難なら問題外です 。
この都市伝説は、技術者の感覚で､何となくURLが長かったり、サイトのディレクトリ階層が深いと、サイトの末端ぽいので、 あまり重要なページじゃないのでは？と思ったところから始まったような気がするんですよね。
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		<title>Yahoo!JAPANと米Googleが提携することになりました。</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 01:36:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>
		<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[大ニュースです。
なんと、Bingと手を組むと思われていた（私だけ？）Yahoo!が！いやYahoo!JAPANが米Googleと手を組むことになりました。
開発時期は、未定となっていますが、今後どうなるのでしょうか？シェア9割の検索エンジンの登場？これは、いろんな意味で、困りますよね。公正取引委員会には事前に相談をして、問題無いとの回答を得てるようですが、ホントに問題ないのでしょうか。
検索ページや、検索サービスはYahoo!JAPAN独自のものを残し、検索連動型広告の販売もYahoo!JAPANが行うそうです。
そして、Yahoo!JAPANのオークションや、ショッピング等、各サービスでヒビ更新されるデータをgoogleに提供する。
Yahoo!検索スタッフブログでも 昨晩アナウンスしていますね。
Ｇｏｏｇｌｅで上位表示しているサイトは、ラッキーでＹａｈｏｏ！でしか上位表示していないサイトはかわいそう。
過去に、Yahoo!がGoogleの検索エンジンを採用していて、独り立ちをしたときを思い出します。
今のYahoo!はバグだらけなので、どうにかして欲しいと思っていましたが、まさか、googleと提携するとは、思ってもいませんでした。
当分は、過去の事例から考えると、Ｇｏｏｇｌｅの検索システムを採用しても、現在の順位を基準に徐々にＧｏｏｇｌｅ色に変えていく様な感じだと思うので、「いきなり消える！」って事は無いでしょう。・・・そう願いたいですね。
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		<title>Yahoo!JAPANの検索サービス全体のアップデート？</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 06:33:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>

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		<description><![CDATA[どうもスタッフブログによるとYahoo!JAPANが提供する検索サービスのアップデートを実施したようです。
つい先日、YSTのアルゴリズム更新があって、そのちょっと前に、indexの更新がありましたよね。
アメリカYahoo!がBingとの統合 を模索してるので、日本独自に何かしようとしてるのでしょうか。
それで、実際アップデートと言っても、正直なにがどうアップデートされたのか分かりません。
公になってるのは、検索結果ページデザイン改定 と各種機能の追加・改善、検索品質の向上の３つです。使っているうちに、「あ、違う見たいな事が出てくるのでしょうか。」
順位自体はそんなに変わっていないので、SEO対策には今のところ影響が内容ですね。
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		</item>
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		<title>Yahoo!検索 アルゴリズム Update</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 10:50:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、indexのupdateがあってから、2週間弱しか、経っていませんが、本日、Yahoo!検索のアルゴリズム アップデートがあったようです。
SEO対策にかかわってる方なら、今回の更新、結構困ってる方、喜んでる方、多いと思います。順位がかなり動いていますよね。
なんと、某SEO対策サイトでは、今回のアルゴリズムアップデートを予測していました。
びっくりです。
]]></description>
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		<title>Yahoo!のindexアップデート10/6/23</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 06:56:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>

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		<description><![CDATA[本日2010年6月23日にyahooのインデックスアップデートがありました。
Yahoo!検索 Index Update
前回は4月30日なので、やっぱり50日前後ですね。
少し前に順位の変動がありましたが、これから、落ち着くのでしょうか。
Yahoo!のSEO対策は、気まぐれなので、難しいですね。
]]></description>
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		<title>キーワードの密度について</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 07:43:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

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		<description><![CDATA[キーワード頻度は何％くらいがいいのでしょうか。
これは、SEO対策業者にとって、意見が分かれるところですね。
とある業者は8％だといい、別の業者はGoogleは5％Yahooは3％だという。
実際の答えは、誰も分かりません。そりゃそうでしょう。検索エンジンのアルゴリズムは公表されていませんので。
ただSEO対策を研究する大阪の上位表示研究会の感覚としては、あまり関係ないんじゃないかなって思います。
まあ、関係ない事は無いでしょうが、 あまり気にしすぎるとマイナスになることが多いですね。それよりもなによりも、キーワードをやたらと入れたサイトよりも、ユーザーがみても、意味の分かるサイトにしたいところですね。
また、キーワード出現頻度の数値だけでなく実際には、SEO対策したいキーワードの前後のワードも結構重要な気がします。
いや､気がするだけですが。
その当りを、考えながらライティングするといいかもしれませんね。
今回、思いつきで、キーワード出現頻度について、書いてしまいました。
予告した「次回は、textindentとスパムについて・・・。」は、たぶん次回に書きます。
暑くなってきたので、エアコンを付け始めました。今の省エネエアコンは結構電気代が安くなるそうです。こちらはエアコンの販売工事が激安です。
]]></description>
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		</item>
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		<title>モバイル版のYSTアルゴリズムが更新しました</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 00:53:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>
		<category><![CDATA[google]]></category>

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		<description><![CDATA[モバイル版Yahoo!検索 アルゴリズム Update
いつもは、PC版の告知なんですが、今回は、モバイル版のyahoo検索のアップデートです。  ちょくちょくチェックしてるけど、いままでモバイル版のアルゴリズムについて告知ってあったかなか？  これで、モバイル検索も、「これからマトモにしていきます。 」という意気込みなのかもしれない。  そうなるとちょっと期待ですね。モバイルSEO対策の方向性が見えてくるかも、上位基準の解析が楽になるかも（今までは、どう考えてもおかしなサイトが上位にくることが多かったので、アルゴリズムを解析する気になれなかった）  といっても、モバイルのSEO対策は、まだ全然分かってないですが。  PCサイトよりタイトルタグが重要って事くらいしか。  前回の記事で予告した「次回は、textindentとスパムについて・・・。」は次回に書きます。
]]></description>
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		<title>スタイルシート（CSS）でスパム</title>
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		<pubDate>Fri, 28 May 2010 00:19:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[検索エンジンスパム]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、SEO対策の為に行う、検索エンジンスパムについて書きたいと思います。
その中でも、スタイルシートでのSEO対策 スパム行為です。
大阪の上位検索研究会でも、過去にスタイルシートでのスパムを行っていたことがありましたが、2年ほど前から、行っておりません。
といっても、グレー的な行為は、まだまだ行っていますが（ただ、これの場合、SEO対策のためというより、デザイン的なことと、html文法のどちらを取るか。ってときに、どうしてもスタイルシートに頼らなくてはならないからです。）
具体的に、どういったスパムがあるかというと、露骨なのは、隠しテキストですね。フォントサイズを1pxにしたり、背景色と同色にしたり・・・。ちょっと古すぎますね。
他に、display:noneで、キーワードを書いて見えなくする方法です。
上記２点については、検索エンジンスパム行為としては、真っ黒です。
3.4年ほどまえは、まだ検索エンジンがCSSを読み取れていませんでしたので、スパムと判断するのが困難だった時期があります。
その後、検索エンジンは、進化を遂げて、CSSを読み込むようになっていますので、CSSで小細工したSEO対策スパム行為は、ほぼ、見破られるようになっています。
javascriptも同じです。javascriptのSEO対策スパムでは、過去に海外超大手のメーカーがgoogle八分に合いましたね。
国内でも 「日本のインターネット部をめざして」をスローガンに掲げた上場企業の運営サイトがことごとく検索エンジンから消えました。
googleの見せしめ？とも取れる、騒動でしたが、それを気に一気に当時のブラックハットSEOが無くなったように思います。
次回は、textindentとスパムについて・・・。
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		</item>
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		<title>bloggerのトラックバック機能</title>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2010 08:22:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログを活用]]></category>

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		<description><![CDATA[最近bloggerを利用したのですが、bloggerってトラックバックがないんですよね。
ないといっても、それによく似た機能で、「バックリンク」という機能があります。
記事の最後に「Create a Link」のリンクがあって、クリックすることにより、 blogger同士ならトラックバックしたい記事へのリンクが簡単に貼ることが出来ます。
しかし、リンクを貼るだけでは、 相手に気づいてもらえません。そのために、Weblogs.comへpingを送信しなければいけません。googleはWeblogs.comへのpingを調べてリンクが貼られたことを把握するみたいです。
bloggerでpingの設定を行う方法は、管理画面内の「設定」タブ内「基本」で「ブログの検索を検索エンジンに許可しますか？」のところを「はい」にするとeblogs.com に更新を通知してくれます。
デフォルトでは「はい」になっていることが多いようです。
これで、リンクを設置するとリンク先へ通知が行くようです。
試しにおくります。「製造業元気一番というブログ」 
 柏原　賃貸
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		</item>
		<item>
		<title>Yahoo!検索 Index Updateしたそうです。</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 03:55:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>

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		<description><![CDATA[本日2010年4月307日にYSTのインデックスアップデートが告知されました。
 3月11日にもアップデートしてましたが、このブログでは、報告しませんでした(ノω-；)…
今度はスパムに対して緩くなってませんか？
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